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SCWOG × SAO 第四のチェックポイント のバックアップ(No.1)
何となく気まずい空気をまとった三人は、第四のスタンプを求めて世界樹へと向かっていた。 三人は世界樹のたもとにたどり着く。だがまだ武器をそろえていないため、何も起きない。 エレベーターで頂上にたどり着くと、そこは下界とは全く違う美しい街が広がっていた。花や蝶が 「ここがこの街で一番大きなお店ですよ」 「まいど~!」 エレベーターで世界樹を降り、指定されていた場所に行くと、登る前にはいなかった覆面のアルフが一人立っていた。 ユウはミカの手に手を当てる。
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